国際貢献偕行会の取り組み

日本式医療でインドネシア医療水準の底上げに貢献
偕行会グループは、放射線治療機器やPET-CT を始めとした高度先端医療を有する病院から透析クリニック、介護福祉施設を展開し、予防から治療、社会復帰までを含めた「総合的な医療」を展開しています。慣例にとらわれることなく新しいチャレンジを続けていく中で、日本法人として初めてインドネシアに進出し「カイコウカイ クリニック スナヤン」を開設しました。日本で培ったノウハウをインドネシアの首都ジャカルタで提供し、医療水準の底上げに努めます。
国際貢献 日本製の医療機器を導入し、ハード・ソフト共に日本式医療をインドネシアに輸出します
日本製の医療機器を導入し、ハード・ソフト共に日本式医療をインドネシアに輸出します
カイコウカイ クリニック スナヤン セントラル・スナヤンⅠ
カイコウカイ クリニック スナヤン フロアマップ
フロアマップ 日本の医療機器を導入
日立メディコ製レントゲン装置・透視装置(バリウム検査)・超音波の機器の他に、日本製の心電図や動脈硬化を測る血圧脈波検査装置を導入。
健康診断
日本で行う一般的な法定健診などはもちろん、その他多数の健康診断を取り扱っています。
日本語によるサポート
日本で約3年看護助手として勤務したことのあるインドネシア人元EPA 看護師候補者が日本語にて対応します。
画像管理システムによる日本との連携
カイコウカイ クリニック スナヤンでは画像管理システムを導入しており、当院の画像診断装置(レントゲン)や透視装置(バリウム検査)で撮影した画像をデジタル化して管理します。これにより日本とインドネシアで画像のやりとりができ、日本の専門医師と相談しながら、診断が可能となります。また、他院で撮影した画像もCD-ROM にてお持ちいただければその画像を日本へ送り、診断することも可能です。皆様の健康をインドネシアと日本からサポートします。 画像管理システムによる日本との連携

名古屋共立病院を中心とした複数の医師によるコンサルテーション

インドネシアでの診断が難しい場合は、日本の専門医との連携で皆様をサポートします。

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