
病気を診るだけでなく、
人に寄り添う医療法人へ
偕行会グループは、1979年の創業以来、
皆さまの健康を支える使命を持ち続け、これからの人生100年時代にも寄り添います。
未来の世代にわたって質の高い医療を提供するため、
「100年続く医療法人」を目指して歩みを進めます。
その一環として、欧米やアジア諸国に比べ、低い*といわれる
健康(ヘルス)リテラシーの向上に貢献するため、
50歳まで現役を続けた“野球界のレジェンド”山本昌さんを「健康PRアンバサダー」に迎え、
共に健康・医療情報をお届けします。
*ヨーロッパヘルスリテラシー質問用紙(European Health Literacy Survey Questionnaire:HLSEU-Q47)
*聖路加国際大学・中山和弘教授「これからのヘルスリテラシー 健康を決める力」(講談社、2022)より
News
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PRアンバサダー就任式を行いました
CM動画
対談動画
偕行会って知ってるカイ?
医療・健康にまつわる情報を発信中!
病院の裏側や偕行会の取り組みも紹介していますので、
ぜひチェックしてみてください
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医療体制
がんのトータルケア
PET-CTを中心とした数々の検査機器を複合的に活用した健康診断。外科療法、放射線治療、化学療法、ハイパーサーミアなど多岐にわたるがん治療。早期発見から在宅ケアまで各フェーズで連携し“がんのトータルケア”を実現。
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地域包括ケアシステム
医療・介護の連携で 安心医で
心豊かな地域生活をサポート偕行会グループでは、医療・介護の切れ目のない「総合的なサービス」の提供をめざしています。居宅介護支援事業所を病院・施設に併設し、退院後も安心して在宅生活が送れるよう相談員とケアマネジャーがサポート。利用者様・ご家族の希望や心身の状態に合わせ、退院後の在宅復帰支援、住み慣れた自宅での生活サポートや施設への住み替えなど、その人らしい生活が送れるよう多方面から支えています。
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透析合併症対策
グループ全体で
透析患者様をサポート偕行会グループは、高い専門性で合併症の予防から治療まで総合的にサポートしています。
透析患者様は全身の動脈硬化や免疫力の低下など、病気になるリスクが高いと言われています。合併症を予防、早期発見・治療するため、グループ内で透析施設・病院・介護施設が連携し、きめ細やかな対応を行っています。